雨の日にはジャズを聴きながら90年代以降のジャズを気ままに綴っています。 旧ブログ 『 雨の日には JAZZ を聴きながら 』 からのデータ移行は終了しました。ジャズ以外にも、時々デジタル関連の物欲記事、最近ハマっているカメラの話題も少しアップしています。 

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日曜日のジャズ日記

   ↑  2008/07/27 (日)  カテゴリー: 未分類
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去年暮れの大掃除で、例年のごとく一年分の「 スイングジャーナル 」を処分したとき、来年こそは読みもしないこの本を買うのはやめようと決心し、以来、同誌は立ち読みで済ませています。愛読コーナーは杉田宏樹氏と大村幸則氏の担当している輸入盤情報ぐらいですから、3分もあれば立ち読み完了です。

以前はライブ情報も目を通していましたが、今では「 ジャズ批評 」誌もライブ情報を載せるようになったので、そちらで用が足りてしまいます。「 ジャズライフ 」誌はだいぶ前から購入していませんので、現在買っているジャズ雑誌は唯一、「 ジャズ批評」だけということになります。

さて、昨日、仕事帰りに8月号のスイングジャーナルを職場近くの大型書店で立ち読みしたのですが、驚いたことに、にこやかにほほ笑むウイントン・マルサリスとカントリー界の帝王ウイリー・ネルソンの姿が表紙を飾っているではないですか! 新譜紹介コーナーの記事によると、マルサリスのレギュラー・バンドにウイリー・ネルソンが参加した形で録音されたようです。

ウイリー・ネルソンがジャズだなんて意外に思うかも知れませんが、78年に彼は名作『 Stardust 』というスタンダード集を出しているんですよね。81年の『 Somewhere Over The Rainbow 』もAOR風のスタンダード集でしたし、けっこう彼はスタンダード好きなのです。このあたりは大学生の頃、よく聴いたものです。そう、82年のロジャー・ミラーとの共作『 Old Friends 』もジャズでは決して味わえないアメリカのもうひとつの顔を見せてくれる印象深い作品でした。でも、本格的なジャズ・ミュージシャンを起用してのアルバムは初めてではないでしょうか(ハーブ・エリスが参加した作品はありましたが。詳細失念 )。リンカーン・センター・ジャズ・オーケストラのマルサリスはあまり面白くないけど、それ以外は結構好きなので、明日にでもさっそく買ってこようと思ってます。

さて、よく晴れた日曜日なのに、今日も僕は試験勉強で憂鬱な時間を過ごしています。せめて爽やかな音楽でも聴いて気分を晴らそう! ということで、ちょっと恥ずかしいのですが、「日曜日の午前中のドライブ&オープン・カフェでの遅い朝食」をイメージして、AOR~JAZZのコンピを作ってみようかと、思ってます。

夏コンピ  

   

    

    
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Comment


Unknown

Laie さん、こんばんわ。

>CDケースですが、オリジナルの方が、少し割れていました。こちらかお送りしたCDも割れていたかも。。

ええ、cicero のプラケースもやっぱり割れていました。ディスクのダメージがないので全然問題ありませんが。

>日本では、ジャズの番組は良く放映されるのでしょうか。

WOWOW やスカイパーフェクTV といった、有料衛星放送では頻繁に番組を流していますよ。WOWOWには加入しているので、興味のある番組は録画していますが、なかなか僕も好みが偏っているので、気に入る番組に出会いません。スカパーの方がマニアックな番組が多いのですが、何しろ映像が汚く、あまり見られたもんじゃありません。民放の衛星放送でも最近、青山のblue Note のライブを毎週流していますが、これがなかなかよくできた番組で、愛聴しています。

基本的に、音は繰り返し聴きますが、映像は一回観て終わりのことが多いような気がします。

>スベンソン氏他、今後、前もってアーチスト情報が分かれば、事前にお知らせしたいと思います。コピーが適当にたまったら、郵送しますね。

あまり負担にならないようにしてくださいね。でも、楽しみにしていますが(笑)。

criss to Laie |  2008/09/05 (金) 21:52 [ 編集 ] No.3368


CD

リニーのCDを車の中で、聞いています。日本人の方が作った曲は、メロディーラインが出てて、懐かしいイメージがありました。全体的な流れも、カフェ・バーで流れていそうな曲集で、とても聞きやすかったです。続けて聞きます♪

CDケースですが、オリジナルの方が、少し割れていました。こちらかお送りしたCDも割れていたかも。。梱包をきちんとしててもやはり割れる確立が多いみたいです。アマゾンからの小包でも、多々割れて届きますが、中身が何でもないので全く気になりません。

東京フォーラムは、主人がこの春に一人で行って、写真を何枚も撮って見せてくれました。近代的なビルですね。

>>でもアウトバーンはふる~い小型車でも140キロや150キロ出していますよね。ドイツ行った時、アウツバーンを走ってびっくりしました。

その通りですね。自分達の車よりボロ車に良く追い越されます。(笑)フェラーリー、ランボルギーニーなどの高級車に、後からパッシングされる時は、即、レーンを変えます。
スピードって、徐々に加速する時が一番早さを感じ、その後、100キロ以上で走っているともう体感速度が感じないんですよね。信号がないので、ブレーキを踏む時の方が、慎重になります。

日本では、ジャズの番組は良く放映されるのでしょうか。こちらは、しばしばやっているようですが、ほとんど真夜中から早朝にかけて放映しているようです。ほとんど見たことがなかったのですが、これからは、注意して見てみようと思います。

スベンソン氏他、今後、前もってアーチスト情報が分かれば、事前にお知らせしたいと思います。コピーが適当にたまったら、郵送しますね。



Laie |  2008/08/31 (日) 15:33 [ 編集 ] No.3369


Unknown

無事に届いたようですね。
ほとんど海外に郵便を出したことがないので、
ちょっと心配だったのですが、よかったです。

>リニーのCDは、もう何回か聞いて、またコメント致します。

でも、正直なところ、それほど期待する内容ではないと思いますよ。リニーは日本企画で4枚以上(たぶん)出していますが、耳障りはイイけど、できはいまひとつです。リニーは、本当は米国レーベルからの作品の方がかっこいいです。

>さすがに130キロ、140キロのスピードを出すと、運転に集中するので音楽がゆっくり聞けません。。(苦笑)

え~、130キロも140キロも出すんですか~。
僕は高速でも100キロ以上は怖くて出せません。
いつも一番左車線をゆっくり走ってます。
自動車事故だけでは死にたくないし。

でもアウトバーンはふる~い小型車でも140キロや150キロ出していますよね。ドイツ行った時、アウツバーンを走ってびっくりしました。

てなわけで、今日もライブです。
東京JAZZの初日です。
今から行ってきます。
では、また。

criss to Laie |  2008/08/29 (金) 17:19 [ 編集 ] No.3370


届きました!

クリスさん
CDが無事に到着しました。本当に御忙しい中に加え、お手数もおかけしました。有難う御座います。

早速CD聞きました。とても良いですね。。即、気に入りました♪オリジナルの方は、アウトバーン以外の裏道を運転する際に、聞くのにも良さそうですね。さすがに130キロ、140キロのスピードを出すと、運転に集中するので音楽がゆっくり聞けません。。(苦笑)

CDですが、昨日届いて、直ぐにメールしたのですが、ブログの方にコメントするのを忘れてしまいました。メールの方に、色々と余談を書きました。

リニーのCDは、もう何回か聞いて、またコメント致します。

CD大切にします。有難う御座いました。

Laie |  2008/08/27 (水) 22:12 [ 編集 ] No.3371


Unknown

遅くなりましたが、水曜日に発送しましたので、あと一週間ほど、お待ち下さい。

>日本にもまだレコード店がありますか。
レコード店ではなく、CD店です。でもついついレコード店と言っちゃいますが。
レコード会社はCDを制作するようになった今でも、「CD会社」とは言わずに「レコード会社」と呼ばれています。これはレコードの“記録する”という意味で使用されているんでうしょね。だからレコード店も記録物を扱うお店という意味では正解ではないでしょうか。

ちょっとくどい説明で、すみません。

てなわけで、今週はめちゃくちゃ忙しくてブログの更新どころか、ネットにつなぐ時間もなく、こんな遅くなってしまってどうもすみませんでした。

東京はここ数日でだいぶ涼しくなり、秋の気配を感じるようになりました。そちらはどうでうですか? では、また。

criss to Laie |  2008/08/22 (金) 22:04 [ 編集 ] No.3372


なるほど。。

>>先ほど、メールさせていただいました。よろしくお願いいたします。

メール拝見して、折り返しメール致しました。

>>おそらく、日本は海外のミュージシャンにとっては来たい国なんだと思いますよ。とにかく、有名アーティストがひっきりなしで来日してますから。

これはクラシック界でも一緒ですね。有名なアーチストと見たけれあが、東京へ行け!と言われているくらいです。(笑)学生時代、テノールのドミンゴが見たくて、渋谷のオーチャードへ見に行ったことがあります。確か3万円近くのチケットで、それも、2階だか3階だかのかなり後の席でした。彼の姿ももう豆のようでしたね。。。1階席中央は、10万くらいしたとかしないとか。。どの席も一杯だったので、かなり稼いだろうなあ。。

>>外食がてらレコード屋でも覗いてこようかと思ってます。

日本にもまだレコード店がありますか。こちらは、少ないながらも何処かの楽器店などで目にしたことがあります。

そうそう、中古のCD、DVD(ジャンル問わず)などが無造作に置かれているお店がチェーン店であるのですが、本当に、覗きに来店して入る人は、本当にファンの方っぱい人達のようでした。一枚、一枚、真剣に見ていたので。。

でも日本の方が、品ぞろいに関しては、圧倒的にあるように思いますが。。

Laie |  2008/08/18 (月) 05:44 [ 編集 ] No.3373


Unknown

先ほど、メールさせていただいました。
よろしくお願いいたします。

>ドイツは特に外国人(ドイツ人以外の)アーチストには、ギャラの面でかなり美味しくない国のようです。

なるほどね~、そういうことは僕らにはわかりませんからね。おそらく、日本は海外のミュージシャンにとっては来たい国なんだと思いますよ。とにかく、有名アーティストがひっきりなしで来日してますから。1時間のショーを見せるだけで1人から1万円ももらうわけですから、凄い稼ぎのはずです。

>日本のお給料のシステムは良く分かりませんが、主人の月給は、まさに半分が税金です。

僕も給料の3分の1は税金で持って行かれます。
悲しいです。たとえば一日10万円のバイトがあっても、結局3万円は引かれるので、これ以上、体を酷使して働こうという気持ちになれません。

>日本人の方が、外国人ジャスメンのプロデュースをすることは、頻繁にあるのでしょうか。

そりゃ~、たくさんいますよ。やはり、日本では圧倒的に欧米人アーティストに人気が集まりますから、プロデュースする方々も多いです。木全氏は著名なプロデューサーの一人です。

そんなわけで、久しぶりののんびりした休日を過ごしています。そろそろおなかも空いたので、外食がてらレコード屋でも覗いてこようかと思ってます。

criss to Laie |  2008/08/17 (日) 11:28 [ 編集 ] No.3374


リニー

>>リニーの話は驚きですね。その記事、見てみたいけど、もう無理ですね。

スイングジャーナルですが、随分前の話になります。彼女の反応は、怒っているというより、雑誌記事は、はなから信じていないというような印象でした。当時、私にもう少しジャズに対しての興味があったら、そのピアニストの名前くらいは覚えていたかも(苦笑)

リニーも毎年ヨーロッパに巡業に来ているのですが、ドイツには立ち寄らないんですよね。ビリーも今年は来ないことになったのですが、彼曰く、ドイツは特に外国人(ドイツ人以外の)アーチストには、ギャラの面でかなり美味しくない国のようです。税金大国ドイツなので、やはりこれはシビアみたいです。なので、ドイツ以外のイタリア、フランス、オランダ、オーストリアなどは、結構な頻度でツアーしているみたいです。

日本のお給料のシステムは良く分かりませんが、主人の月給は、まさに半分が税金です。

リニーのジャケット見ました!とても素敵ですね。本当に良く撮れています。私も一枚だけ、art&soulと言うのが手元にありますが、このジャケットよりもはるかに良いですね。

>>そうそう、LaieさんにCDをお送りしようと思って、今日、買ってきました。

何だか申し訳ないです。。逆にお気を使わせてしまいましたね。日本人の方が、外国人ジャスメンのプロデュースをすることは、頻繁にあるのでしょうか。

>>何しろ、ドイツに発送したことないので、よくわかりません。あとで、メールします。お聞きしたいことがありますので。

もしかしたら、私の名前の書き方かな、と勝手に推測していますが。。
もしもそうでしたら、日本名のままで大丈夫です。山田花子(仮)でしたら、Hanko Yamadaで大丈夫です。

他にも何かありましたら、メールして下さい。






Laie |  2008/08/16 (土) 15:23 [ 編集 ] No.3375


ごめんなさい

今、気がついたのですが、8月2日分のLaieさんのコメント、何故か見逃していました。すみません。

>イタリア語、英語、日本語の他にスペイン語も入っていました?

ジョイスが歌っているボッサノヴァがポルトガル語でしょうかね。ちょっと自信がありませんが。ポルトガル語もスペイン語も似てますからね。

>知り合いのお医者(男性)さんが、専門医になる際に、上級医師の機嫌をいかに怒らせないかが大変だったと話していました。

僕は消化器外科なので、外科系の専門医や認定医はいくつか既に持っているのですが、今回受験したのは内科系の専門医試験でした。だから、普段お世話になっていない内科の助教授に頭をさせ、推薦状を書いてもらって受験したので、ちょっと気を使いましたが、まあ、すんなり事は運びました。結果は10月初めのようです。

医局がピラミッド型なのは日本も同様です。僕も19年がんばりましたが、耐えられず昨年やめちゃいましたけどね。今はそういうストレスはだいぶ減ったので、楽です。

リニーの話は驚きですね。その記事、見てみたいけど、もう無理ですね。

そうそう、LaieさんにCDをお送りしようと思って、今日、買ってきました。リニー・ロスネス、ビリー・ドラモンド、レイ・ドラモンドのトリオ作品です。国内盤で、日本では有名なプロデューサー、木全信(きまた まこと)氏が制作した作品です。なかなか洒落ていてイイですよ。彼らがドイツを訪れた際には、それにサインしてもらってください。今週末には僕の好きな曲をCD-Rに焼いて、どれもいっしょに送ろうかと思ってます。週明けには発送できると思いますが、何しろ、ドイツに発送したことないので、よくわかりません。あとで、メールします。お聞きしたいことがありますので。

最後にリニーの最高に美しいジャケット写真を以前に拙ブログで紹介したことがあるので、そちらもご覧ください。

http://blog.goo.ne.jp/crissmorgan/e/62e1bfeac81934f0eb99f076cb199aac" target=_blank>http://blog.goo.ne.jp/crissmorgan/e/62e1bfeac81934f0eb99f076cb199aac

では、また。

criss to Larie |  2008/08/14 (木) 23:12 [ 編集 ] No.3376


お疲れ様でした。

試験お疲れ様でした。暫くは、クリスさんご自身への御褒美をたくさんしてあげてくださいね。

スイングジャーナルという本ですが、ピアニストのリニー・ロスネスから、彼女の記事が書いてあるところを、私に訳してほしいと言われ、そのまま書かれていることを訳してあげたことがあります。

彼女曰く、えっ?こんなこと私一度も言ったことがないのに。。うそばっかり。。と言っていたのを思い出しました。確か、その記事には、リニーがある女性ピアニストのことをすごく敬愛しているとか何とか、という内容だったと思います。名前は忘れてしまいましたが。。

夏コンビの音楽でステッパー続けています!こちらは夏が去ってしまいそうな雰囲気なので、音楽だけでも盛り上げてくれないと。

Laie |  2008/08/13 (水) 21:43 [ 編集 ] No.3377


Super schön!

週日は、ステッパーを努めてやるようにしているのすが、今までリビングで、ラジオからのシュラーガー(ドイツの歌謡曲)を聞きながらステッパーをしていたのですが、最近は、スチューディオにステッパーを移動。クリスさんがアップされている曲で運動をしているんですよ。

夏コンビ、軽い感じと夏の雰囲気が多いに出ていますね。日本語の曲には、ビックリしました。こちらに来てから、日本語の曲を聞くことがほとんどなかったので、あっ、日本語!と耳を澄まして聞き入ってしまいました。それから、渡辺貞夫さんですが、名前だけは知っていたものの、曲を通して聞いたのは今回が初めてでした。イタリア語、英語、日本語の他にスペイン語も入っていました?

余談ですが、御近所さんには、ドイツ人の他にイタリア、ポーランド、トルコ、スペイン、ドメニカ共和国、ギリシャの人達が住んでいます。

パキート氏の曲は、ムーディーで良かったです。息子さんに対する特別な想いで曲を作ったのでしょうか。それからフルートがメインの曲はとても清清しいし、アコーディオンの曲は、アルゼンチンのイメージが頭に浮かんだりして、中々良かったです。

>>そうなんですが、ジャズって、いわば、マンネリの美学みたのがあって、同じスタイルでも星の数ほどあるスタンダードをとっかえひっかえ演奏していれば、ある程度のファンは買うんですよね。

なるほど。そうなんですね。ロジェの3枚目も、路線は同じだと思っているのですが、きっと買うだろうな、と思っています。(苦笑)

>>常に革新! なんて、ジャズではありえないです。ジャズのスタイルは今世紀にはいって、全く進化しておりません。

進化しないのが魅力なのかもしれませんね。

クラシック界は、最近はルックス路線が売りになっていて、ほとんどCDを買っていません。黄金期に活躍した歌い手さん達は、もう今後出てこないだろうな、と推測しています。

>>もう少々お待ちを。9日の試験が終わったら送りますので。

本当に気にしないで下さいね。お気持ちだけで嬉しいです。

知り合いのお医者(男性)さんが、専門医になる際に、上級医師の機嫌をいかに怒らせないかが大変だったと話していました。特に、女性同性愛者の上司達からの、いたぶりが多々あったとか。。ドイツの医局界は、かなりのピラミッド組織らしいです。

なので、試験が終わったら、また、コメントさせてもらいますね。

それでは、試験、頑張って下さい。
Toi,Toi,Toi!!!

すみません、いつも余談が多くて。。

Laie |  2008/08/02 (土) 15:40 [ 編集 ] No.3378

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