雨の日にはジャズを聴きながら90年代以降のジャズを気ままに綴っています。 旧ブログ 『 雨の日には JAZZ を聴きながら 』 からのデータ移行は終了しました。ジャズ以外にも、時々デジタル関連の物欲記事、最近ハマっているカメラの話題も少しアップしています。 

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Alessandro Bravo / Trionometry

   ↑  2009/11/29 (日)  カテゴリー: piano

alessandro bravo



イタリア人ピアニスト、アレッサンドロ・ブラーボ ( Alessandro Bravo ) の最新作。全く初めて聴くピアニストなのだが、これがなかなか素敵なピアノを弾く方で、ここ数日、繰り返し聴いている。冒頭曲の ≪ Song Inside ≫ などを聴いていると、イヴァン・パドゥアやラーシュ・ヤンソン、あるいは西山瞳さんや外山安樹子さんなどを連想してしまう。単に抒情的とか哀愁メロディーとかいう表現では言い表せすことができない音楽。日常の憂鬱な思いをゆっくり中和してくれるような優しさに溢れている。

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Comment


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

今朝は、バジルやシソの実に集まり、にぎやかに騒ぐスズメ達の声を聞きながら、昇る朝陽を感じながら、聴いていました。
ピアノの左手とベースの動きが、同じ人の奏でる音のように、優しく寄り添っている感じが、落ち着きます。
 never again の方は、コード進行は、川を漂っているような気持ちもするけれど、ジンジのように流れていく海が見つからない切なさでは無く、心地よく漂っている感じがします。
 場所は川ではなく、高層ビルの夜景の見えるラウンジでもいいかも、、大切な人を待ちながらグラスを傾けている風景も浮かんできます。
たとえ一人で過ごしていても、確かな相手を待つ時間は、喜びの時間に変わり、夜景は最高のクリスタル。
実体験はないけれど、映画にありそうな風景。
 song insideは何故かイントロを聴くと、紺碧の海が浮かびます。
12月に入り、やらなければならないことが山のように増えました。さらに、ドイツ近郊の国を仕事で回っている外国人の友人から、折角、添付ファイルが送られてきたのに、携帯メールに着たので、勝手に削除されてしまい、
もう一度、pcに送信して欲しい、と伝えたものの、勝手に削除が理解出来ないのか、移動で忙しいのか、、添付ファイルは届かず、残念です。
たぶん、旅の写真や、人々の笑顔が写っていたのでしょうが、見ないものの感想は書けないし、相手の気持ちも想像すると、携帯が勝手に削除は、泣けます。
友人はiphoneなので、携帯でも機能が異なりますもね、私も買うべきかな。
 ただ、今日は朝から、柔らかなピアノの響きを聴いて、心が丸く包まれた感じがします。
感謝しています。
早速仕事帰りに、CD探してきます。


himari |  2009/12/01 (火) 08:19 No.889


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

himawariさん、こん○○は。

>never again の方は、コード進行は、川を漂っているような気持ちもするけれど、ジンジのように流れていく海が見つからない切なさでは無く、心地よく漂っている感じがします。
 場所は川ではなく、高層ビルの夜景の見えるラウンジでもいいかも、、大切な人を待ちながらグラスを傾けている風景も浮かんできます。

そっか~、こういう曲でヴィジュアルが浮かぶわけですね。いかに多くのヴィジュアル・イメージを想起させられるかが名曲か否かの違いだと思います。

僕は、この曲、あるいはラーシュ・ヤンソンなどの曲を聴いていると今までの人生をいろいろ思いだすのです。映像というより、感情でしょうか。

まあ、いろいろあったけど、僕の人生、まんざら捨てたもんじゃないな。
みたいな、人生を肯定できるような気分になってきます。

ヨーロッパのピアノ・トリオの作品には、疲れた心身を癒してくれるような聴きやすいジャズも多いのですが、この曲などはそれとはちょっと違うのですよね。なんと言ったらいいのかうまく表現できないのですが、なんだか救われるような、優しく肩を叩かれ、まあ、そんなに卑下するなよ、大丈夫だよ、って、、、。

だんだん歳をとってくると、僕の人生、これでよかったのな? って後悔ばかりするのですが、こんな曲で少しは救われるような気がします。

>添付ファイルが送られてきたのに、携帯メールに着たので、勝手に削除されてしまい、

僕は先日、携帯の電話帳を誤って全部消去してしまいましたよ。ドコモショップに行って、なんとか復活できないものかと相談したのですが、駄目でした。普段、連絡を取り合っている知人の電話番号ならかまわないのですが、めったに連絡しない相手の電話番号を消去してしまうと、もうだめですね。二度と連絡とれないかもしれません。

これからは携帯の電話帳はきちんとPCに保存するようにしようと思いましたが、でもまだやってません。懲りないやつです僕は。

criss to himawari |  2009/12/01 (火) 23:06 No.891


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

 うわぁー、wa抜けていましたね。
自分では全然気が付かなかったです、ボーっとしていました。気付いて下さって、ありがとう。
 友人からは昨日昼に、圧縮にし直して写真が届きました。勝手に削除も、理解してくれたようでした。
 ヨーロッパのクリスマスの街の様子、雨の日が幸せ色に映る恋人達の写真、絵画の構図のお手本のような写真がたくさん届き、私は、また、その作品を見ながら、心の中に輝きが増していくことを感じました。
 良い音楽を聴いて一番動くのは、私も感情です。
ただ、人に伝える時に、一番表現しやすいのが、私の場合は、映像表現なのかもしれません。
たぶん、感情を表す日本語をまだ多く知らないから、かもしれません。
 朝を迎える時の、徐々に明るくなっていく東の空を表す言葉にも、3段階くらいはあることを知った時は、素敵、、と思いながら、今は、朝ぼらけ、、しか記憶にないのが悲しいですが、映像なら、相手がイメージ出来る人であれば、こちらの感情も共有できますから、喜びが広がります。
 クリスさんの人生、多くは知りませんが、人生の最後、または、傷ついた時にクリスさんのようなお医者様に出会える患者さんは、幸せだと思います。
家族にとっても同じだと思います。
病人本人以上に家族も心を失っていたりします。
 また、御家族への愛情、奥様、おこさんを大切にされていて、微笑ましいです。
家族や、友人、自分の周りの人を幸せに出来ることは素敵です。
 父親が亡くなる少し前に詩を書いていました。
でも、実際、字が書ける状態ではなく、書けないことを悔しがってペンを持っていたので、私は病室で代筆しましたが、人生はお裾分け、がテーマでした。
幸せはお裾分け、周りの人におすそ分けしよう!
手の上にほんの少し残った一握りに感謝しよう!でした。
 不思議です、この2曲を何度も繰り返し聴いていますが、どんどん、書きたいことだらけ、今日こそ、cdショップに行ってきます。
アマゾンでは、まだ買えないみたいです。

 携帯の住所のバックアップ、私もドコモに行ってこよう、と思いました。
無くしたアドレスや、電話番号、焦りますし、どうにかならないものか、と思いますよね。
ただ、御縁のある方とは、向こうから連絡もあると思います、御安心下さい。
 今日は、うれしい休日です。
 

ひまわり |  2009/12/02 (水) 10:51 No.892


こんばんわ。ロニー・リン・パターソンもジグザグなんですね。
ジグザグは名前が印象的だったので名前だけ覚えていましたが、ロニー・リン・パターソンもトーマスもきいたことがないです。ロニー・リン・パターソンの曲は今年のJAZZ BAR2009に収録されているのでチェックしてみようかと思います。
トーマスはフェンダーローズのトリオなんですか…個人的にはピアノトリオが良かったなぁ。
話は変わりますがアレッサンドロ・ブラーボの記事で書かれていたように、ジャズを聴くことによって癒されるだけじゃなくてエネルギーをもらえることありますよね。
僕は飲食店に勤めているのですが、この数日間とても暇で、暇疲れで体の調子がすぐれません。僕の場合はラリー・フラーやアルフィオ・オリリオのガッツある演奏が活力源になっています。ジャズっていいなぁと本当に思います。 
そういえばERNST GLERUMの新作が出るみたいです。 今作ではBASSに専念して、ピアノは若手にまかせるみたいです。僕もまだ試聴してないのでなんとも言えませんが、早く家に帰って色々チェックしたいです。 それでは失礼します。

札幌少年 |  2009/12/02 (水) 19:31 [ 編集 ] No.893


すいません!

すいません!書く場所まちがえました~ 
相当疲れてるみたいです…

札幌少年 |  2009/12/02 (水) 19:57 [ 編集 ] No.894


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

himawariさん、こんにちは。

>良い音楽を聴いて一番動くのは、私も感情です。

基本的には音楽に人を動かす力はない、と考えているほうだったのですが、歳のせいか、美しい音楽に強く影響を受けることが増えました。

今の職場に勤めだしてからもうすぐ2年になりますが、院内に常にクラシック音楽が流れているんですね。もちろん小さい音でユウセンだと思うのですが。最近、それを聴いているとクラシックもいいな~って思うようになってきて、少しづつCDを集めてます。なにしろ医局の隣の席の婦人科の先生は東京芸大出身のバイオリニストなので、いろいろ教えていただいています。


>今日こそ、cdショップに行ってきます。
アマゾンでは、まだ買えないみたいです。

この2曲以外は雰囲気がけっこう違ったりしますので、全部通して聴くと印象が変わるかもしれませんが、なかなかいいアルバムですので、買って損はないかと思います。ちなみに値段のことですが、


石丸 2394円 10%off 実質2150円
Disk Union 2610円
HMV 1962円 マルチバイで

他に3枚買うCDがあれば、HMVが圧倒的に安いです。

僕は最近は、Disk Union で現物を見て、買うのはHMVにしてます。

というわけで、年末ですね。この季節は僕らの業界も忙しいです。
昨日から風邪をひき、今日は全く声が出ず、外来を別の医者に代わってもらいました。しかも今晩は当直。踏んだり蹴ったりで弱ってます。

では、また。


criss to himawari |  2009/12/03 (木) 16:29 No.895


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

>ロニー・リン・パターソンの曲は今年のJAZZ BAR2009に収録されているのでチェックしてみようかと思います。

ほんとだ。はいってますね。僕は最近は寺島氏のテキストを読む機会がほとんどないのですし、また寺島レコードも買うことがないですが、JAZZ BAR だけは毎年買ってます。まあ、これを聴かなきゃ一年が終わらないみたいな、感じです。11日、発売ですね。楽しみです。

>トーマスはフェンダーローズのトリオなんですか…個人的にはピアノトリオが良かったなぁ。

同感です。ローズも数曲ならいいですが、全部ローズだと単調になりますね。

>僕の場合はラリー・フラーやアルフィオ・オリリオのガッツある演奏が活力源になっています。

ラリー・フラー、懐かしいな~。足の綺麗なジャケの、そう「 Easy Walkwer 」でしたけ。あれはよく聴きました。今は手元にありませんが。

>ERNST GLERUMの新作が出るみたいです。
three ですね。いいですね、これ。僕は年末に大量にCDを買いこんで、正月にのんびり聴くのが恒例なのですが、これもその中の一枚にしようと思います。そういえば、もう12月ですね。飲食店にお務めだとこれから忙しくなるんでしょうね。僕らの業界も忙しいですよ。がんばりましょうね。

criss to 札幌少年さん |  2009/12/03 (木) 16:52 No.896


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

今日は昼も、夜も、幸せでした。
ささやかなボランティアの手伝いも出来、喜んで下さった方達の笑顔、後ろ姿を見送り、大満足で、ワインを飲みながら、
世界では戦っている国も、天災で大変な生活をしている人も、病気と闘っている人もいるのに、こんなに幸せでいいのかな?もっと、感謝しないといけない、と、思っていました。
 ただ、家に帰り、毎年来る友人からのクリスマスカード、プレゼントが24日になっても来ないので、病気からまだ快復していない、きっと、今はまだ治療をがんばっている、でも、彼女は来年の春には治っている、と言っていたから、それを信じよう!
どのタイミングで会いに行こうか、、、考えながら、今日届いた私達が入っている会の会報を見たら、今年亡くなられたメンバーのところに、彼女の名前が出ていて、、、、、、びっくり、、、
白血病のことを、クリスさんから、マイケルブレッカーの話題で、うかがっていましたが、こんなにあっけなく、亡くなってしまうなんて、、、、
ましてや、海外に住む友人、手紙を書いても、メールを送っても、返事がない理由がわかりました。
もう、7年位は会っていなくて、毎年、クリスマスプレゼントを贈りあって、お互いの近況報告をして、2010年には、日本の桜が見たい、と言っていたのに、、、、、、
存在のない死を受けいることが出来るのだろうか?
こんな、お別れの仕方があるの?
どうして、、、です。
 ある時期は多くの時間を共に過ごし、片言の英語しか使えなかった私に、言葉は付録みたいなもの、全ては心、心が通じているから安心して、とでも言うように、微笑み返してくれた数少ない素敵な人。
でも、私が困らないように、正しい英語を教えてくれた。
どうして、こんなに素敵な人が、こんなに、あっけなく逝ってしまうのだろうか?
お別れしていないのに、何故?です。
 ふと、戦争で亡くなった人の、死を受け入れる家族の気持ちが、初めてわかりました。
どうして私がこんな病気になったのか、わからないわ、と言っていたのに、、、

ひまわり |  2009/12/24 (木) 23:29 No.952


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

ひまわりさん、こんにちは。

今日は職場の仕事収めで、今、全員で大掃除をしているところです。

>白血病のことを、クリスさんから、マイケルブレッカーの話題で、うかがっていましたが、こんなにあっけなく、亡くなってしまうなんて、、、、

白血病も最近は寛解やすくなったんですけどね。ALL ( 急性リンパ性白血病 ) や AML ( 急性骨髄性白血病 ) なんかは70~80%の患者さんが寛解する時代です。お友達はきっとたちの悪い白血病あったのでしょうね。

>存在のない死を受けいることが出来るのだろうか?
こんな、お別れの仕方があるの?

僕も小学校からの友人で、中学からはビートルズのコピーバンドを一緒にあっていた友達を二人亡くしてます。ひとりは30代で自殺。ひとりは40代で病死です。早すぎる死です。

長い間連絡をとっていなかったら、知らないうちに亡くなってしまって、それこそあっけなくて、今で彼らがこの世の中に存在しないことが信じられません。

この仕事についていると、人の死は日常的に経験しますが、思うのは、人って、す~と、静かに、あっけなくいなくなる、ということです。

ほんと、拍子抜けするくらい、あっけなく死んでいくんです。

もっと、本人も周囲の人も大騒ぎするのかと思っていると、そうじゃなくて、静かに、それこそ、本人は死んで行くのも自覚しないまま、あっけなく逝ってしまうものです。

人間の存在なんて、儚いものです。

ということで、掃除をさぼってPCに向かっているので、そろそろ掃除に戻ります。

それでは、良いお年を。

criss to ひまわりさん |  2009/12/25 (金) 16:28 No.956


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

 クリスさん、大掃除の中、すみませんでした。
昨夜は動転していて、コメントしていました。
このcd、心に響きます。
今日、クリスさんのご家族の幸せなクリスマスの写真見ましたよ。
良い時間を過ごされましたね。
本当に、そのような時間にこそ、生きる意味がありますね。
こちらまで、幸せになりました。
幸せな笑顔、特に、子供達の笑顔は、天使の微笑み、そのものですね。
私も、昨日、今日、職場で幸せな家族を見ました。
幸せな気持ちになります。
また、出産した友人からの内祝いが届き、死と生がとても近いところにあることを感じました。
 
 人の死は、本当にあっけないんですね、、、
とても、パワフルな人だったんですよ。
いかにも、アメリカ人、って感じで、くよくよもなく、いつも前向きでした。
この時期に彼女の死を知ったのも、彼女らしい気がしました。
ただ、もう、会えないこと、話が出来ないこと、一緒に夕陽を見られないことは、悲しいです。
一期一会という言葉を忘れていましたが、自分の人生も含めて、もう一度、時を大切にしよう、と思いました。
 クリスさんも、友人を亡くされてみえるのですね。
みなさん、それぞれに、いろんなことを抱えながら、生きているんですね。
今日は、音楽に感謝しました。
音楽を通じて、温かないろんな人の心に触れられて、感謝です。
 来年も、よろしくお願い致します。

ひまわり |  2009/12/26 (土) 00:00 No.962


Re: Alessandro Bravo / Trionometry

>今日、クリスさんのご家族の幸せなクリスマスの写真見ましたよ。
良い時間を過ごされましたね。
本当に、そのような時間にこそ、生きる意味がありますね。

以前はクリスマスといっても当直だの緊急手術だので全然楽しい時間を過ごせませんでしたが、外科をやめてからはだいぶ楽で、ほぼ確実にクリスマスを家族で過ごせるようになりました。

昨今、産科、小児科、そして外科とハードな科の医師が不足しているといわれていますが、その責任の一端を担ってしまっているのか、と思うと大変心苦しいところがありますが、まあ、20年間貢献したので、このあたりで許してもらおうかと自己弁解しています。

>幸せな笑顔、特に、子供達の笑顔は、天使の微笑み、そのものですね。
ほんと、そうです。息子の笑い顔を見るために生きているようなものです。

>一期一会という言葉を忘れていましたが、自分の人生も含めて、もう一度、時を大切にしよう、と思いました。

歳をとると、そのことをつくづく実感します。なにか楽しいこと、美しい芸術、素晴らしい人、などに触れると、あ~、これはもしかすると僕の人生の中で、これ一回きりなんだろうな~って思うようになってしまいました。一回こっきりの出会いを大切にしていかないと、あっという間に、人生は過ぎて行ってしまいますね。

>音楽を通じて、温かないろんな人の心に触れられて、感謝です。
 来年も、よろしくお願い致します。

僕もマイペースで来年もこのブログを続けていきますので、こちらこそ、どうかよろしく。


criss to ひまわりさん |  2009/12/28 (月) 09:17 No.964

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