雨の日にはジャズを聴きながら90年代以降のジャズを気ままに綴っています。 旧ブログ 『 雨の日には JAZZ を聴きながら 』 からのデータ移行は終了しました。ジャズ以外にも、時々デジタル関連の物欲記事、最近ハマっているカメラの話題も少しアップしています。 

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Micheal Brecker回想(2)。

   ↑  2005/08/09 (火)  カテゴリー: 未分類

ブレッカーがストレート・アヘッドなジャズを演奏しているアルバム2枚。

Hal Galper 『 Reach Out! 』1976年
Chick Corea 『 Three Quartets 』1980年 

特に『 Three Quartets 』での演奏では、それまでのフュージョン系での音とは違い、倍音を多用したエッジのやや鈍化した温かみのある音色へ意識的に変化させている。(もしかするとマウスピースも換えているのかも。)
チック・コリア名義だが、<ブレッカー・ジャズ・カルテット>的アルバムに仕上がっている。ええで~。

早くドナーが見つかりますように。お祈り。
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