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雨の日にはジャズを聴きながら90年代以降のジャズを気ままに綴っています。 旧ブログ 『 雨の日には JAZZ を聴きながら 』 からのデータ移行は終了しました。ジャズ以外にも、時々デジタル関連の物欲記事、最近ハマっているカメラの話題も少しアップしています。 

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Tim Bowman / Collection

   ↑  2019/02/24 (日)  カテゴリー: smooth jazz
スムースジャズ系ギタリストで最も愛聴しているアルバムが本作です。通勤の電車の中で、仕事の合間に、ドライブ中に、いつ何処で、どんなにイライラしていても、すーと楽になれる最高のリラクシング・ミュージックです。テクニックも抜群でBGMにしておくにはもったいないギタリストです。スムースジャズもピンキリですからね。
Tim Bowman_Collection




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2019/02/24 | Comment (-) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

ジャズ評論家 児山紀芳氏が死去 

   ↑  2019/02/12 (火)  カテゴリー: 訃報
児山 紀芳さん(こやま・きよし)2019年2月3日、胃がんのため死去、82歳でした。ジャズ専門誌「スイングジャーナル」の編集長を長く務め、名盤の紹介などジャズの普及に尽力した方です。

土曜深夜のNHKラジオ「ジャズ・トゥナイト」はよく聴いていました。いつも途中で寝落ちしちゃうけど。あの声のトーンがとても落ち着いて、心地よかったなぁ。ご高齢だからいつかはこの日が来ることは覚悟してたけど、亡くなる直前までジャズを愛して仕事を続けられたわけだから、とても幸せな人生だったのではないかと僕は思います。僕もそうありたい。

ただ一つ残念なのは、死因が胃がんだったこと。ちゃんと毎年内視鏡検査を受けられていたのだろうか?ピロリ菌はいたのか? いたら除菌はしていたのか?

今は胃がんは心構え一つで防げるがん、または罹っても早期治療で完治するがんですから。山本KIDさんが胃がんで亡くなられたとき、堀江貴文さんが「もったいなあ。防げたのに。」みたいなことを言っていたけど、まさにその通りなんだよね。そこがちょっと残念で仕方ないです。

ご冥福をお祈りします。
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2019/02/12 | Comment (-) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

中山康樹氏が死去 音楽評論家

   ↑  2015/02/07 (土)  カテゴリー: 訃報
スイングジャーナルの元編集長、中山康樹氏が2015年1月28日、川崎市の病院で死去されました。享年62。悪性リンパ腫だったようで、長い間抗がん剤治療を受けながら執筆活動に励んでいらっしゃたのでしょう。がんや動脈硬化性疾患などと違って、悪性リンパ腫は防ぎようがないですからね。残念です。
昔読んだ「スイングジャーナル青春録 大阪編」と「同 東京編」は面白かったなあ。中山康樹といえば僕にとってはこの2作かな。その後、巷のジャズファンに総スカンをくらった「ジャズ解体新書」やその後の「かんちがい音楽評論」は登場ミュージシャンに対する誤認識もあり、目を覆いたくなるような愚作だと思いましたが、個人的には「ジャズを聴くバカ、聴かぬバカ」が面白かったでしたね。この人は筆力があるので明らかに間違っているであろうことも不思議といつの間にか納得させてしまう魅力がありました。
やはり告別式ではマイルスのミュートが流れていたのでしょうか。
故人のご冥福をお祈りいたします。
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2015/02/07 | Comment (1) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

2011年 極私的愛聴盤ベスト20 (その参)

   ↑  2012/01/08 (日)  カテゴリー: Jazz
2011年ベスト25(3)

12) Prysm [ プリズム ] / Five: Live At Opera De Lyon ( amazon.co.jp ) ( 前項参照 )

約9年ぶりとなるプリズムの通算5作目となる最新作。プリズムはピエール・ド・ベスマン ( p ) 、クリストフ・ウォーレム ( b ) 、ベンジャミン・エノック ( ds ) の3人からなるフランス人ユニット。95年のセルフタイトルを冠した 『 Prysm 』 でデビューして以来、仏新興ジャズシーンの牽引役として人気を博したが、僕個人的にも欧州ジャズにのめり込むきっかけとなったバンドなので思い入れも強い。個々のメンバーもそれぞれ巧いのは確かなのだが、この3人がユニットを組むと、1+1+1 ≫ 3  となっちゃうわけで、とんでもないパワーを発揮することろがなんとも不思議なバンドだ。今回はゲスト・ミュージシャンとしてアルティストのロザリオ・ジュリアーニと、エリック・トラファズやミシェル・ベニタらとの共演で近年その知名度を上げてきているギタリスト、エマニュエル・コジャが参加しているが、本当はゲスト抜きで純粋にプリズム3人だけのサウンドが聴きたかった、というのが本心。

13) Antonio Farao / Domi ( amazon.co.jp )

アントニオ・ファラオ ( Antonio Farao, 1965~, Milano ) の3年ぶりとなる最新作。このところずっと CAM JAZZ に吹き込みを続けてきたファラオだが、今作は アルフィオ・オリリオやニコラ・フォルメルらの良質な作品をリリースしているフランスの新興レーベル、Cristal Records からの作品である点に興味が湧く。なにしろ、近年のCAM JAZZ作品、特に『 Encore 』以降の耽美的なイタリア回帰路線には少々物足りなさを感じていた僕としては、そろそろ『 Black Inside 』(1998)や『 Next Stories 』(2001)などのEnja作品で見せた徹頭徹尾シャープでモーダルな硬派路線に戻ってもらいたいと期待していたが、はたして。

タイトルの『 Domi 』とは息子のドミニク ( Dominique ) のことで、つまり本作は息子に捧げられたアルバムとなっている。全10曲すべてがファラオによる自曲。そのうち7曲はCAM JAZZ 作品群を踏襲するような優雅で気品に満ちて、それでいて甘酸っぱい切なさを孕んだような美曲で構成されている。残りの3曲がEnja作品群で見せたモーダルな楽曲で、ファラオの本領発揮といったところ。完璧です。僕個人的には余裕の5点満点。ファラオの格の違いを見せつけた愛すべき傑作ではないでしょうか。


14) Brad Mehldau / Live in Marciac ( amazon.co.jp )

年末にリリースされた Art of The Trio 時代のリイシュー・7枚組ボックス・セットが話題のブラッド・メルドー。Vol.1 からVol.5 まで、既に所有しているが、7枚目の未発表曲集聴きたさに正月に購入。今も聴きながらメルドーの音楽性の豊かさを改めて痛感しているところ。やっぱり Vol3 の 『Songs 』 が一番好きかな。それにしても昨年はメルドーのアタリ年だった。

ひとつはケヴィン・ヘイズとのデュオ作品『 Mordern Mosic 』。現代音楽とジャズの折衷みたいなサウンドなんだが、現代ジャズの最高峰に位置する二人が繰り広げる深淵な音世界は、神秘的かつ敬虔的ですらある。スティーヴ・ライヒの有名な《 Music for 18 MusiciansM 》 をアレンジした《 Except from Music for 18 MusiciansM 》などは度肝を抜かれた。あの限りなき創造性、飽くなき探求心はいったいどこから沸いてくるのだろう。スティーヴ・ライヒのややもすると退屈になりがちなミニマル音楽をここまで刺激的なストーリに仕上げられるなんて・・・。

そしてもうひとつが2006年録音のソロライブ作品『 Live in Marciac 』。こちらも前者に負けず劣らず素晴らしい作品だった。2時間近くもピアノのソロで観衆を惹きつけ魅了し続け、最後に最大級の拍手喝采を受けるとこいうこと。それはとりもなおさず、メルドーが天才であることの証左に他ならない。


15) Jeremy Pelt / Talented Mr. Pelt ( amazon.co.jp )

ジェレミー・ペルトのHigh Note からの第二弾にして最新作。メンバーは2007年から活動を共にしている現レギュラー・クインテット。すなわち、ジェレミー・ペルト、J.D. アレン、ダニー・グリセット、ドウェイン・バーノ、ジェラルド・クリーヴァーの5人。このメンバーでのレコーディングは本作で3作目となる。今月末には4作品目となるタイトル『 Soul 』がやはり High Note からリリース予定であり、そちらも今から楽しみ。アルバム全体に通底するダークなセンスは、60年代のマイルス黄金クインテットを彷彿とさせる。マイルスは60年代終盤、“革新性” という名のもとにエレクトロニクスを呑み込み、急激に肥大化していったが、もしも、マイルスが、ショーター、ハンコック、カーター、ウイリアムスらとともに、“ まっとう ” な緩やかな進化を遂げていたら、70年代にはきっとこんな音楽を演奏していたんじゃないかなぁ~、って思わず空想してまうほど、マイルスの音楽を強烈に感じさせる音だ。


16) Perico Sambeat / Baladas ( amazon MP3 download )

スペイン出身のアルト奏者、ペリコ・サンビートの最新作は全編バラードの意欲作。サンビートと言えばブラッド・メルドーやカート・ローゼンウィッケル、あるいはジャビエ・ベルシェなどとの共演盤などを聴く限り、けっこう現代的なロジックでウネウネ吹きまくるタイプだと思っていたので、本作のようなしっとりとロマンティックなアルバムを作るとは意外。でもこれがかなり心に沁みる作品で壺にはまった。バックを務めるベルナルド・サセッティ ( Bernardo Sassetti )( 前項あり )の繊細にして静謐な響きを湛えるピアノも絶品。

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2012/01/08 | Comment (3) | Trackback (0) | HOME | ↑ ページ先頭へ ↑ |

2011年 極私的愛聴盤ベスト20 (その弐)

   ↑  2012/01/05 (木)  カテゴリー: Jazz
2011年ベスト25 (2)

昨日の「 極私的愛聴盤2011 」 の続きです。

7) SFJAZZ Collective / Live 2010: 7th Annual Concert Tour ( 2011年6月16日アップ )

7年目を迎えた SF Jazz Colective の2010年のライブ盤。題目はホレス・シルバー。フロントがジョー・ロバーノとデイヴ・ダグラスが抜け、代わりにマーク・ターナーとアヴィシャイ・コーエンが加入。ピアノもリニー・ロスネスからエドワード・サイモンに交代。そして、一時期抜けていたヴィブラフォンのステフォン・ハリスが再加入し新編成となっている。この新バンドの方が遥かにサウンドに幅が出ているし、表現力も秀でているように思う。特に冒頭に配された《 Cape Verdean Blues 》 にみるステフォン・ハリスの独創的で緻密さに溢れたアレンジは素晴らしい。昨年の同メンバーによるライブ盤 『 Music of Stevie Wonder and New Compositions: Live in New York 2011 - Season 8 』 も昨年暮れにディスクユニオンなどで手に入るようになっているが、3枚組7,000円はちょっと御高いか。SF Jazz のサイトから購入すれば 35ドル( 2,700円 ) で購入できるし、それがメンドクサイなら、amazon.co.jp の mp3 download で 3,000円で購入できる。

続く4作品はいずれもビッグバンド作品。

8) Chris Potter & The DR Big Band / Transatlantic ( amazon.co.jp ) ( 2011年8月30日アップ )

クリス・ポッターの最新作はデンマーク放送ビッグバンド( Danish Radio Big Band )との共演盤。クリポタはこの共演のために全ての楽曲の作曲・編曲を手掛けている。しかも全曲書き下ろしというガチ本気モード !!  クリポタの演奏だから悪かろうはずがない、という先入観を排して真っさらな気持ちで聴いてみても、やっぱり、クリポタは凄い。壱音壱音の感情の乗せ方がお見事。旋律と対旋律が重層的に絡み合い、徐々に立体感とスケール感が増していき、ブラスの高揚感漲るトゥッティと共にクリポタのソロが爆発する・・・。ホント、最高ぅ~。


9) Stefano Bollani / Big Band! ( amazon.co.jp )

ステファノ・ボラーニの (たぶん) 初となるビッグバンド作品。お相手は NDR Big Band (北ドイツ放送協会ビッグバンド)。5曲すべてがボラーニの自曲だが、ビッグバンドの編曲に力点が置かれていて、ボラーニのソロはけっこう控えめ。その代わり一糸乱れぬ超絶技巧のビッグバンドのサウンドが素晴らしい。これぞ豪華絢爛な音の祭典だ。

10) Joachim Kuhn Trio & hr-Bigband / Out of the Desert Live at JazzFest Berlin ( amazon.co.jp )

ヨアヒム・キューンの最新作は、ドイツのフランクフルトに本部を置くヘッセン放送協会( Hessischer Rundfunk ) 専属のビッグバンド、HR Big Band との共演作品。HR Big Band は時にフランクフルト・ラジオ・ビッグバンド ( Frankfurt Radio Bigband ) と呼称されることがあるので混乱しやすいですが、どちらも同じバンドです。以前に拙ブログでご紹介したデイヴ・ダグラスの『 A Single Sky 』 の時は Frankfurt Radio Bigband の名前が使われていました。どういう理由かはわかりません。本作は正確には “ Joachim Kuhn Trio ” 名義ですが、ダニエル・ユメール、J.F. ジェニー・クラークとのあの超重量級名トリオではないことは言うまでもありません。今回のトリオはゲンブリとウードを演奏するモロッコ人ヴォーカリストのマジド・ベッカスと、スペイン人ドラマー兼タブラ奏者のラモン・ロペスからなるトリオです。

guimbri_player

ウードやタブラに比べてゲンブリ ( guembri ) は馴染みが薄い楽器ですが、このゲンブリとはモロッコの民族音楽であるグワーナ ( Gnawa ) で用いられる弦楽器です。箱型のボディーに円筒形のネックが突き刺さったような外見で、弦は3本。Youtube などで演奏を観る限り、オクターブがやっとの音域で、あまりソロやメロディーには不向きな楽器のようにみえます。どちらかと言うとベースギター的な使われ方が多いみたいです。簡単なリフを繰り返すリズム楽器、とも言えます。なんだかチープで怪しげな楽器で、誰でもベンベンと弾きならせそうではありますが、逆にピアノなどの完全に調律された西洋楽器と合わせるのは難しいんじゃないでしょうか。

キューンはこのトリオで2007年に『 Kalimba 』、2011年には『 Chalaba 』という作品をリリースしています。僕は『 Chalaba 』しか聴いていませんが、ゲンブリが意外に低音がしっかり出ていて、またキューンの左手が強靭なため、普通のピアノトリオを聴いているかのような聴きやすい作品でした。何度も聴きたくなる音ではありませんが、キューンのフリー指向に比べたら、このトリオによるエスニック指向のほうが数倍聴きやすいと思います。

閑話休題。本作は基本的には『 Chalaba 』と同じベクトル上にある作品だと思いますが、曲によってはキューン御得意のフリーに突入したりと、そのアヴァンギャルドでカオティックなスタイルは変わりありません。欧州屈指のヘビー級ピアニストであるキューンと、ドイツ屈指のビッグバンドのガチンコ勝負は圧巻です。怒濤の勢いで押しまくるアンサンブルに一人立ち向かう野獣のごときキューン。許す限りの大音量でその音圧を浴びれば、かなりのユーフォリアが得られるんじゃないでしょうか。


11) Trilok Gurtu with Simon Phillips + NDR Bigband / 21 Spices ( amazon.co.jp )


トリロク・グルトゥとサイモン・フィリップスの共同名義作品。バックを務めるのはWDR Bigband と並びドイツの名門ビッグバンドの一つである NDR Bigband 。本作は2010年5月にドイツのPaderbornで開催された Drums'n'Percussion Festival の企画のライブ音源+スタジオ音源から構成されている。全曲がグルトゥの過去の作品ですでに披露されている曲で、それをビッグバンド用にリアレンジしている。タイトルの『 21 Spices 』は、1995年リリースのグルトゥの作品『 Bad Habits Die Hard 』に収録されていた曲に由来するが、この “21” という数字は偶然にも本作に参加したミュージシャンの総数にもなっている。

メンバー的に興味深いのはベースのミシェル・アリボ (Michel Alibo) でしょうか。拙ブログでもたびたび登場するフランスのフュージョン・グループ、シクサン ( Sixun ) (前項参照 ) のメンバーです。ファウンダーはピアノのジャン=ピエール・コモ。ギターはルイ・ウィンスバーグ。ドラムスはウェザー・リポートにも参加していたパコ・セリ、ということで、メンバーが個々に大活躍ですが、アリボは他のメンバーに比べるとやや地味な存在です。ですが、本作ではけっこう存在感を見せつけていますのでご注目を。

トリロク・グルトゥはジョン・マクラフリンのバンドで叩いているのを昔見て度肝を抜かれ、その後のソロ作品を何枚か聴きましたが、あまりインパクトがなかったのが現実でしたが、本作は企画とメンバーの良さに助けられ、彼の作品の中では一番の愛聴盤になりそうです。

いっぽうのサイモン・フィリップスは、僕個人的には1980年代のジェフ・ベックとの演奏が脳裏に焼き付いていてるので、それに比べると最近の演奏はやや物足りない感じもしますが、それでもデジタルライクな正確無比な超絶技巧はやはり流石。昨年はリー・リトナーやマイク・スターンとブルーノート東京に出演したり、上原ひろみの新作に参加したり、はたまた嵐のレコーディングに参加したりと、日本に急接近しているフィリップスですが、30年前、ジェフ・ベックの『 There And Back 』を興奮して聴いていたときには、フィリップスの今日の八面六臂の大活躍はまったく想像できなかったなぁ。いずれにしてもヘビメタ~ポップス~フュージョン~ジャズ~ポップスと、世に存在するリズムというリズムはなんでも叩けちゃう、プロ中のプロには間違いありません。



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